ラディアンスで期待できる変化 催眠療法 瞑想法 認知催眠療法|催眠館ラディアンス

ラディアンスで期待できる変化

画期的な人材育成方法


画期的な人材育成法

★「1人1人の社員の力が、会社の力」 「企業は人なり」と、よく言われます。経営者はもちろんのこと、社員の能力アップが会社の成長の鍵となります。

そこで、様々な社員教育プログラムを使いノウハウを学んでもらうのですが、できの良い人、悪い人、そして、一人一人に個性があって、なかなか成果が上がらないのが現状です。

それなら、一人一人の基本的な力人間力を、1ランクも2ランクもパワーアップしてしまえば良いのです。

ラディアンスは、そんな画期的な方法を提供しています。

それぞれの立場に立って

 経営者、社員、顧客。
私達は、自分の立場でのみ、物事を考えようとしがちですが、常に、この3者の立場(もっと多くの立場がありますが)に立ってみてください。そうすると、このホームページの内容が更に活きてきます。

【意識の仕組み】

 私達の意識には、左図のように、「潜在意識」と「顕在意識」があります。

その比率は、顕在意識が1で、潜在意識が9と言われています。

顕在意識と潜在意識の間に、「統合膜」があります。

統合膜は、小学校を卒業する頃までにできがある機能的な膜で、とても強固です。潜在意識の内容を保護しています。

「三つ子の魂百まで」と言われるように、私達の性格の核は3歳くらいにできあがり、統合膜の完成と共に、性格も完成します。 

外界からの情報がやってくると、脳は、潜在意識の中の記憶を元に、顕在意識に判断をさせます。そこで、潜在意識の中の記憶がその人の性格に大きく影響するのです。

★統合膜が正常に働いていると、顕在意識から潜在意識の内容を探ったり、変化させたりができません。

そこで、私達は、様々な自己啓発セミナーに出ても、コーチング等のトレーニングを受けても、その時には納得したように感じても、結局は何も身につかないのです。非常に役に立つだろうと勘違いしている様々なトレーニングは、実はあまり役に立っていなかった。これが現実です。

★統合膜がないと、外界の出来事に影響を受け、性格がどんどん変化します。1年も経つ頃には全くの別人ともなり、とても困ります。やがて、自分自身も自分が誰だか分からなくなります。

★統合膜に不調を来すと、潜在意識内のデーターが、無秩序に顕在意識に表れ、発想が人並み外れたり、一定の人格が保てなくなる等の統合失調症様の精神異常を来します。

そこで、統合膜の働きをコントロールする方法があれば、自らをしっかり保ちながら、人間力を、1ランクも2ランクもパワーアップすることができるのです。

【変性意識状態】

催眠や瞑想時の意識状態を「変性意識状態」と言います。
この状態になると、顕在意識の力で、統合膜をコントロールできるようになります。


★自分自身の問題の原因を、潜在意識の中から探り、解決方法を見出すことができます。

★自分の性格や行動のパターンを知り、なりたい自分に変化させることができます。

【ラディアンスの自己改善法】


催眠と瞑想によって、一人一人の能力開発をします。

これまでの、知識を詰め込む勉強や、通常意識状態のトレーニングでは有りません。

自分自身の性格や行動パターンを、意識の奥深くを探り、他人ではなく自分が望む方向に変化させることができるのです。

対症療法的ではなく、根治療法的な方法なので、とても効果があるのです。

必要な期間は最低3ヶ月間です。

私達の神経細胞は、何かを学習し出すと、図のように軸索(神経繊維)で繋がります。

神経細胞がたくさんあるところが大脳皮質の部分。灰白質と呼ばれています。軸索のたくさんあるところが脳の内側の白質と呼ばれているところです。

最初は、裸電線で結ばれているのと同じです。裸電線なので、漏電し、神経細胞間の信号伝達はうまく行きません。

しかし、3ヶ月間以上刺激が続くと、脳はこの細胞間の繋がりは、重要だと判断し、髄鞘という被服で覆われます。すると、被覆された電線と同様に、漏電せずに信号が伝わります。更に、髄鞘により信号伝達速度が100倍速くなります。これが神経繊維の髄鞘化です。

髄鞘化することにより、完全な学習ができあがるのです。これは人間の脳の仕組みなので、髄鞘化までの期間、私達は反復して学習し続ける必要があるのです。

また、近年の研究で、「新生ニューロン」が発見されました。
脳細胞は年齢が進むと共に、死滅していくだけと考えられていたのですが、新しい脳細胞が日々1万個ほど生まれていることが分かりました。しかし、この新生ニューロンは、通常の脳の使い方をしているだけでは死滅してしまいます。生き残るためには、脳全体を使うような脳のトレーニングが必要なのです。

新生ニューロンまでも、活用して、脳を活性化していくのがラディアンスの自己改善法です。


ラディアンスの認知催眠療法

 最近、イギリスでも認知療法の有用性が認められ、認知療法の専門家の育成が盛んです。しかし、認知療法はうつ病等精神病の治療法です。精神的に健康な人には、処方してもらえません。

この方法に催眠の技能を加え、一般の人の自己改善法に発展させたのがラディアンスの認知催眠療法です。

そのやり方は、

1,催眠療法によって、統合膜の力を弱め、変性意識状態になり、自分の心の奥底の性格や行動のパターンや、その改善方法探ります。

2,催眠療法後は自己催眠が可能になります。自宅で、或いは職場で、自己催眠を続けると、自分自身の性格や行動のパターンが更によく分かり、更に改善方法も具体的になります。

3,日々の自己催眠を続けながら、自分を探り、改善方法を見出し、実際に行動に移します。

4,上記3を、3ヶ月以上繰り返すと、髄鞘化が促進され、記憶の書き換えや補足が行われ、なりたい自分になれるのです。

「企業は人なり」 催眠や瞑想による社員一人一人の自発的で根本的な自己改善が、企業を発展させる要です。

【やっぱりラディアンスが一番】

  上記タイトルは、これまで、ラディアンスに来て頂いた多くの方々よりの感想です。
  来館は、北海道から沖縄までの日本全国はもとより、ヨーロッパ、アメリカ、東南アジア等の、海外からも。

  「自分が住んでいるところは、東京から遠いから・・・」 とお悩みでも、日本国内在住のあなたなら、とっても近い地域に入ります。 

  あなたの人生の質を着実に上げ、豊かにしていけるのが、ラディアンスです。


  ラディアンスの催眠療法を受け、瞑想法を習得したら、あとは、成功者になるだけ。